家族葬が最安値級の葬儀社ってズバリいくら?

      2020/04/01

家族葬が最安値級の葬儀社ってズバリいくらなのでしょうか?

最安値、格安、低価格なんてよく言いますが、それっていったいいくら?

 

指導

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家族葬の費用がいくらなら安い?最安値?なのか・・・

一般的な家族葬の相場を例に、詳しく確認していきましょう。

 

家族葬の相場

現代の葬儀業界の家族葬の相場は、めまぐるしく変動しています。

とにかく、ここ10年くらい、安い方に安い方に、家族葬の金額が移り変わってきています。

 

葬儀業界は、過去10年間が激動の時代と言っても過言ではないでしょう。

 

ひと昔前の相場

ひと昔前まで、家族葬の相場といえば、50万円から60万円が相場でした。

葬儀場の利用料、火葬料、食事代、返礼品代、お布施などを含めると、当たり前に100万円以上はかかります。

 

まだまだ、低価格の葬儀なんてなかった時代です。

家族葬もあるのはありましたが認知度も低く、まだまだ、みなさん一般葬が当たり前の時代でした。

 

インターネットの時代へ突入

10年くらい前からインターネットで葬儀を依頼する人が徐々に増えてきました。

最初のころは、葬儀の質やサービスの事でクレームもあったようですが・・・

 

もう、これだけの年月が経過しています。

インターネットでの葬儀も進化し、安くて良い葬儀が、当たり前になっています。

今では、インターネットでの家族葬の相場は、30万円から40万円くらいになってきています。

※葬儀場の利用料、火葬料、食事代、返礼品代、お布施などは別途料金

 

いずれ、ほとんどの人が、インターネットで葬儀を依頼する時代になるでしょう。

 

 

インターネットの最安値は限界

今現在、インターネットの葬儀で主流なのは、大手の葬儀紹介会社が資金力を武器に、大々的に低価格葬儀を広告宣伝をし集客をして、地域の下請けの葬儀社に丸投げるするスタイルです。

 

今では、このスタイルでの葬儀や家族葬の質やサービスも大丈夫なのですが・・・

この方式の場合、低価格葬儀料金の中には、大手会社のマージンなども含まれるので、そこまで安くはできません。

 

これらの大手ネット葬儀紹介会社も他の比べると十分に安いのですが、本当に最安値級は他にあるのです。

 

本当に最安値級の葬儀社

以下に本当に最安値級の葬儀社をご紹介します。

直葬 約10万円

家族葬 約20万円

 

やはり、葬儀場の利用料、火葬料、食事代、返礼品代、お布施は別料金ですが・・・

かなりの低価格です。

 

公営の葬儀場などを利用すれば、家族葬でも30万円かからない場合も・・・

他社の直葬くらいの費用で家族葬ができてしまうわけです。

→東京・千葉・埼玉でここより安い葬儀や家族葬を私は知りません。

 

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